山本容子

学卒後、商工会勤務のかたわら、舞台表現にはまり約10年間続ける。商工会では地域の小さな企業が、地元雇用の受皿だけでなく、日本の中堅企業や大企業を支える屋台骨である事を実感。​​
2014年よろず支援拠点に可能性を見いだし、転身。
2017年中小企業庁事業よりよろず支援拠点チーフコーディネーター​就任。
対話による気付きと行動を創る読書会の主催:リードフォーアクション協会認定ファシリテーター​​

 

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